Top / 研究

研究のページ

進捗

  • MBFFTP

12ビットN8で実装完了.コントローラ最適化によって 面積は減少したが,速度変化なし. というか,面積減少はNaive回路でも一緒か..絶望.

とりあえず定式化利用での記述ができるようになったので 多点(1024~)に取り組む.

あとは,クリティカルパスを追ってBF演算部以外の遅延を探り出すこと.

  • 非セレクタ論理型差積回路

8ビット設計済み.面積,遅延とも不幸に. とくに遅延はそれほどでもないが面積が約2倍.でも予想通り. 遅延が太刀打ちできると嬉しい.

  • メモ

MBFFTPは,結局メモリベースとパイプラインの中間の設計に 落ち着いてる.まあ,妥当な進化だと思う.


10/07/13 b12n8定式化回路ベリファイ完了. ベリファイ用スクリプトは"~/vhd/MBFFT/sim/test_ctrl_b12n8_4.rb".

TODO

  • MBFFTP
    • 多点
    • クリティカルパス調査
  • 非セレクタ論理型差積演算回路
    • 見積もり
    • 算術演算の回路調査
    • 4ビット,16ビットで継続調査

論理合成パターン

  • topo, autoungroup
  • topo, no-autoungroup
  • noto, autoungroup
  • noto, no-autoungroup

の4通り.

TODO

4種類のスクリプト自動化.

Link: MenuBar(92d) ,
Site admin: kam1610, PukiWiki 1.4.7 Copyright © 2001-2006 PukiWiki Developers Team. License is GPL.
Based on "PukiWiki" 1.3 by yu-ji. Powered by PHP 5.2.17.